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春うらら 東京都立 光が丘公園を歩いて、晴海ふ頭公園、晴海緑道公園、晴海臨海公園のこれからを想う

東京都立光が丘公園は、武蔵野の成増陸軍飛行場として整備され、敗戦後はGHQに接収されて米軍家族住宅グラントハイツになり、1973年に全面返還され、大規模団地光が丘パークタウンと光が丘公園と再開発されました。
公園北西端の牛房口から、歩いてみると、大規模団地のイメージととは別世界、
年代も目的もそれぞれに楽しみ・寛ぐ姿に、和みます。

光が丘公園と晴海公園

オリンピック選手村跡がHARUMI FLAG として、大規模団地になり、晴海埠頭ビルが解体されれば、東京湾に面して公園がつらなります。
・ 晴海ふ頭公園、晴海緑道公園、晴海臨海公園を歩いて 
晴海埠頭公園 管理者 東京都港湾局 委託管理契約者 株式会社ファシリティース・クリエイト

晴海緑道公園 東京港埠頭株式会社 辰巳の森海浜公園管理事務所

晴海臨海公園 管理者 中央区 


取材・記録:まちひとサイト
あとがき> セントラル・パーク構想の一環として、元運河・高速道路のリノベーション、道路の活用も多様化してゆきます。
しかし、臨海部は、月が見えての月島も、再開発での大規模化は進み、開発事業者・タワー毎のゲート・シティ化も危惧されます。
せっかく繋がり出した東京湾側の公園も、管理者が異なり、連続的な運用には、棲む人・活用する人の努力が必要になりました。
ここは、年一度の花火のためばかりではなく、日々、個室からソトに出て、いろいろな楽しみを分かち合えるところです。
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