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中央区総合防災訓練 2022

9月4日、実施された中央区総合防災訓練は、大災害発災、災害対策本部立ち上げ、防災拠点開設・運営、帰宅困難者対応、関連機関との連携、被災状況把握、被災者支援、普及支援などの総合的な運営の訓練です。中央区社会福祉協議会は、災害ボランティアセンターの開設・運営を担当しています。

訓練講評

防災関連機関・団体の展示


「発災から救出まで」  防災機関連携訓練・展示からの編集映像


災害対応機関の活動を理解しながら、区民・事業者・来街者は、それぞれの地域・立場での被災対応を、直後、3時間後、3日後、Ⅰ週間後、1ヶ月後、3ヶ月後と、対応シナリオの手がかりがつかめます。

中央区総合防災訓練 2022 
2022年9月4日 あかつき公園
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 築地消防署長の講評にありましたように、防災訓練は、被害想定をしたシナリオ型と、発災型として、情況に応じて対応をしてゆくものがあります。 基本的な連携・活動の精度を高めるとともに、状況を捜索し・記録し・集約し・判断しての対応を繰り返す、訓練が必要でしょう。

・ 
第13回京橋地域総合防災訓練 1 地域防災本部立ち上げまで

・ 第13回京橋地域総合防災訓練 2 地域の「自助」活動から「公助」との連携 (ブラインド方式で)
・ 防災訓練は、個別定型・シナリオ型から対応型へ 第13回京橋地域総合防災訓練3講評・謝意

・ 「首都直下地震時 最悪のシナリオ」柴田家の悲劇は、なぜ起きるのか? 首都直下地震被害想定から『情報団』の必要性:中林一樹氏
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