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3.子どもスタッフでの「やげん堀商店」フェス で考えること

8月27日(土)の中央区立産業会館では、同時に紙芝居屋さんが実演をしていて、手が空いた子ども達が、土産をもらって、遊んでいるのを、見守り、最後の締めに入りました。

紙芝居屋さんの土産で遊ぶ子ども達を纏めて、終了

中央区立産業会館本田館長に インタビュー

ファシリテーター 熊本尚子さん(Kid'sM)に インタビュー

振り返り 来場者調査より
来場者調査
1.中央区立産業会館にて、子どもスタッフで「やげん堀商店」フェス
2.子どもスタッフで「やげん堀商店」フェス いよいよ本番当日

2022年8月21日・27日
主催:中央区立産業会館
ファシリテーター:熊本尚子(&キッズ)、サポート:野垣貴子(&キッズ)、学生ボランティア
協力:やげん堀商店会、協働ステーション中央、一般社団法人キッズM
取材/記録:まちひとサイト
あとがき> 
この『子ども「やげん堀商店」フェスは、中央区立産業会館が地域に開かれて、商店や地域で働く人も、住む家族が、一同に会し関わり合う機会でした。薬研堀は、江戸由来。職場と住まいが近かった頃には、世帯を超えて、育ち/育て/支え合っていた町も、都市化/合理化/家事/育児/介護の外部サービス化が進みました。工業化から情報化に進めば、働き方も、育ち方も変わります。 産業会館も情報会館へと、ソトに開き/交流を催して、商品/サービスの交換だけではなく、創発を催す時代。子どもも大人も、街での住み/働き/遊びかたも、変わってゆくでしょう。
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