fc2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

最新記事

Latest comments

Calendar

03 | 2024/04 | 05
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

月別リスト

【記事記録】

<まちひとサイト>からのお知らせ

Mail form

Name:
Mail address:
Subject:
Body:

QR code

QR

コロナ禍におけるボランティア活動の様子と工夫 中央区ボランティア交流会グループ討議より

コロナ禍中二年目、組織のあり様・対象によって、活動の実態・工夫はそれぞれです。テーブル毎の討議報告をそのまま記録させていただきました。
発表10 閉会挨拶

ボランティア交流会 グループ討議開始 発表:テーブル1・2・3

ボランティア交流会 グループ討議発表:テーブル4・5・6

ボランティア交流会 グループ討議発表:テーブル7・8・10

ボランティア交流会 グループ討議発表 テーブル9と概要

交流会 閉会とボランティアの今後


コロナ禍二年目の中央区ボランティア交流会 新規登録団体は、枝豆プロジェクトとSPOSSA

令和3年度中央区ボランティア交流会 
2022年3月8日 京橋プラザ
中央区社会福祉協議会
取材・記録:まちひとサイト
あとがき>
長年ボランティア活動をされてきた方々が、集まる交流会。10のグループに分かれての討議の発表に、それぞれの活動の様子が覗えます。
コロナ禍中のボランティア活動は、その内容・対応次第で、滞る活動、ネット利用で補ったり・拡げられる活動など、それぞれです。今後、ネットとリアルを組み合わせた関わりを増やすほどに、子育て世代と、互いに補い合い・創発し合えることも増えるでしょう。

課題である世代を超え、生活スタイルの違いを超えるには、会って話す場は決議の場にして、普段のネットでの連絡・報告・記録共有が必要になってきます。最近は、スマホ利用、LINE活用、Zoom採用などのコミュニケーションと記録の多様化が、鍵になってきました。
関連記事
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント