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身近なお話『泣いた赤鬼』を創作浄瑠璃に弾き語り、三味線とお囃子の微妙さが語りを拡げます

野澤松也 浄瑠璃弾き語り 第49回 Tokyoライブ in 那胡の会、第一部からの記録です。
音合わせで判る、拍子木の微妙さ。創作浄瑠璃を始めたきっかけ。身近なお話『泣いた赤鬼』弾き語りの創作浄瑠璃での演奏です。 
DSC06420 (2) 野澤松也 第51回泣いた赤鬼
拍子木の微妙さ 主催者の工藤さんが挑戦し続ける邦楽囃子方

浄瑠璃を分かり易くと創作浄瑠璃を 野澤松也師匠

創作浄瑠璃:『友情泣赤鬼物語』泣いた赤鬼 野澤松也



野澤松也 浄瑠璃弾き語り 第49回 Tokyoライブ in 那胡の会 
囃子方:福原鶴十郎、工藤典子
2021年1月24日(日) 「那胡の会」
主催: 三味似粋人ジャパン Shaminist Japan、日本橋きもの倶楽部
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 語りに抑揚が付き、声色に身近なものの音で合わせて、その場と人との気が揃ってゆく創作浄瑠璃弾き語りのライブです。邦楽器は、仏具から。三味線はさわりの無い三線を、琵琶のさわりの音を一弦いれたもの。自然な広い音域・揺らぎを伝えます。

春日玲さん、うららさん、緒方朱梨さんが、観衆とつむぐ’おはなし美術館’も、五感で感じ合う場でした。
「おはなし美術館」が若山美術館にて公演
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