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野澤松也 浄瑠璃弾き語り 古典を掘り起こす 「生写朝顔話〜明石舟別れの段」「生写朝顔話〜返り咲き吾妻の路草」

「野澤松也 浄瑠璃弾き語り 第46回 Tokyoライブ」より、生写朝顔話の「明石舟別れの段」と師匠初演の「返り咲き吾妻の路草」。

野澤松也師匠が「朝顔話」から「返り咲き吾妻の路草」を掘り起こした経緯は


琴、弾き始めと浄瑠璃 明石船 浄瑠璃
福原鶴十郎、野澤師匠 AAA04372 三部

「生写朝顔話〜明石舟別れの段」
      箏 長田悠貴能 邦楽お囃子方 福原 鶴十郎

「生写朝顔話〜返り咲き吾妻の路草」


「野澤松也 浄瑠璃弾き語り 第46回 Tokyoライブ」
2020年10月25日 那胡の会·
主催:三味似粋人ジャパン Shaminist Japan

野澤松也 浄瑠璃弾き語り 第47回 Tokyoライブ in 「那胡の会」
は、11月21日土曜日、二部制、四谷です。


取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 文楽に魅せられて、国立劇場の養成所に入り、その後歌舞伎へと師匠を頼り進んできた、野澤師匠。創作と同時に古典を紐解いて、邦楽の世界を広げ続けておられます。心身と技が一体となり、お囃子方、長唄、舞台と一体になってゆくのは、自己表現というより、情況の語り役に憑依してゆくようです。心身から発話・声色まで砥ぎ澄ましてゆく舞台を、追っかけさせていただいています。
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