FC2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

最新記事

Latest comments

Calendar

03 | 2021/04 | 05
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

月別リスト

【記事記録】

<まちひとサイト>からのお知らせ

Mail form

Name:
Mail address:
Subject:
Body:

QR code

QR

銀座ミツバチ モデルが拡がって世界と繋がって

日本列島を南北に移動したり、山の麓から上へ移動していた日本の養蜂に、街中・ビルの上での都市養蜂へと広げた、銀座ミツバチプロジェクトは、全国各地から、ソウルまで広がりました。
00巣箱 ソウル、チラシと田中さん
銀座ミツバチモデルが拡がって

また、欧米の養蜂の歴史が古く、「ミツバチは誠実・勤勉 神の使い」ともいわれ、教会から一般家庭で営まれてきました。拡がった化学肥料を使う農業で田園のミツバチが減るほどに、都市養蜂の重要性もたかまり、日本もその仲間入りをしてきたそうです。
銀座ミツバチが世界と繋がって


特定非営利活動法人 銀座ミツバチプロジェクト
理事長 田中敦夫
2020年4月8日
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 日本では春の桜が山の豊饒を里に降ろしてくれるように、花から花へと受粉を続けるミツバチが、欧州の協会や貴族に命の象徴として使われているそうです。新型コロナウィルスは、人間にとって見えない自然の他の命の脅威です。
関連記事
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント