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3月21日 Zoom オンラインセミナー リハビリに活用しよう!3 Dプリンタオンライン講習(初めての方向け)

01ss3月21日募集キャプチャー腕を支える
<ケアやリハビリテーションに3Dプリンタを活かしてみませんか?>
3月21日 Zoom オンラインセミナー リハビリに活用しよう!
3 Dプリンタオンライン講習(初めての方向け)

   実際に何が必要なのか?どこから手に入れるの?
   どのようにやる?コストは?
   活用事例は?
などの実際の話とともに、簡単なモデリング方法なども学べるオンラインのワークショップです。
   ▶開催日時:  2020年3月21日(土)10:00~11:30
   ▶場所:Zoom オンラインセミナールーム
 ※お申し込み頂いた方に接続URLをお知らせします。申込は、FBイベントサイトから
公開 · 主催者: 一般社団法人 ICT リハビリテーション研究会

記録:まちひとサイト
あとがき>
この2年ほど、 ICT リハビリテーション研究会の活動を、品川区・千代田区・仙台などで取材してきましたが、この度、オンラインセミナーが開催されますので、ご案内させていただきます。さらに学び、参加されたい方は、サイトの活動を参照ください。
03ssDSC00082.jpg 04ssDSC02773中で
05「ssイベントでブース20180711_112801 07ssDSC04133.jpg
障害や加齢による障碍を超えて生活をしてゆくためには、身体動作とともに、自助具が必要になります。
一人一人の状況・生活は異なりますが、これまでは汎用品や大量に製造・販売されるものを、使いこなす必要がありました。
特注品をつくるには、利用者・介護同伴者・ケアやリハビリ担当者・看護・医師と、デザイナー・制作者と製造機器など、課題の発見から制作・利用習熟まで、つながる必要がありました。
 そこへ至る、ステップとして、ICTリハビリテーション研究会や、ファブラボ品川に方々の活動に注目しています。
リハビリ領域におけるICT利活用をつなげてゆく ICTリハビリテーション研究会のメイカソン
ICTリハビリテーション研究会の一日版メイカソンで、視覚・行動・身体障害の生活課題にここまで応え合いました!

通信環境が整い、デジタル3Dデザイン、3Dプリンターの普及で、特注モデルから基本モデル・データからの制作・修正などが可能になりました。 そして、個別現場での講習会も、ネット経由でのオンライン・セミナーも、身近になりました。

『生きることは老いること』せんねん村の中澤明子さんを想い出して、個人情報主導のデジタル5G時代の生活介護を考える
心身の動作や生活課題から、身体・装具・や住い・街の環境まで、いろいろな人と協力しながら連続して解決してゆく必要があります。
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