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移動弱者・困難者と共に暮らすために、気になるスモール・モビリティ

街暮らしで、孤立を避け・深さのある交流機会を地域に増やすには、身近な移動手段も大切です。これが、自家用車・公共交通と繋いでこそ、MaaS:Mobility as a Serviceは、一貫します。

豊洲・晴海から新橋へ走り出す BRT (東京モーターショー2019)
sBRT前から sBRT横

これから身近で気になるのは、公共交通駅・停留所や商業・施設などと自宅の間を繋ぐ移動手段です。
人に付いてくるAI車椅子、買い物カート スズキ自動車(東京モーターショー2019)
sオムニホイールの車椅子 sオムニホイールの買い物カート
車に積める電動車椅子(CareWeek2020)
sml 1 sml3.jpg sml2.jpg sml4.jpg
車椅子と乗れる乗用車(CareWeek2020)
s車椅子と一緒 s車椅子も乗れるカート
電動マイクロモビリティ×ポート型シェアリング(新春MaaSセミナー2020 )
s06電動ボード、立ち乗り、車椅子
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 移動容易者だったら、Yahoo・Google・Navitimeなどで検索していたことを、交通事業者側からMaaS:Mobility as a Serviceと繋いでくれるのは嬉しい。移動困難者が、これから取り組んでほしいのは、住戸から公共交通駅・停留所までとか、駐車場からの多様なスモール・モビリティをつないでほしいこと。商業・公共施設には、施設内だけ使える貸し出し用のバギーや車椅子も増えてきた。買い物カートは、先駆けだった。電動アシスト自転車がシェアされ出して、もっと駐輪できる場所が増えれば、駅周辺の駐輪場を、多様なモビリティ・ステーションにできる。
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