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東京モーターショー2019のお気に入りは、伴侶としてのシニア・カートの可能性

2019年東京モーターショーは、これらのモビリティ全般に関わる展示で、来場者数を更新しました。
ボディアシスト、歩行アシスト          スズキのミトラ
sAAA00162 ボディアシスト、歩行アシスト AAA00388 スズキのミトラc
バチェラー・カー              二連装BRT
sAAA09875 バチェラー sAAA00100 BRT横から
中でも身近だったのは、スズキの未来のシニアカート:ミトラ。 
歩行補助・荷運び・買い物などシニアの必需品との提案。
これは、個人のスマホに連動して、シェアできるし、買い物・荷物の受け渡しもできる。


10月30日取材・記録:まちひとサイト 
あとがき?> スズキのミトラ、宅配スタッフが使えば、荷捌き所から戸口まで、シニアが付き添って、宅配仕事ができそうです。多様なサービス者・利用者がバラバラに対応してきた時代から、クラウド、モビリティ、スマホ、、、、今の技術の相互連携により、生活や街をバージョンアップしてゆく道を歩んでいます。
かって、自動車優先時代には、車の免許が必須だったように、今、シニアも子供と同様に、AI/ロボティックス/デジタルネットワークの利用技術を身に着けて、生活を拡げ直す時がきているようです。

スモールモビリティの現状
参照:『小さい交通が都市を変えるーマルチ・モビリティ・シティをめざして』
    大野秀敏+佐藤和貴子+齊藤せつな 著 NTT出版 2015年9月17日初版 P18.19より
スモール・モビリティ


今後スモールモビリティが発展すれば、
都心の鉄道駅・大規模ビル・マンション地域の駐車場から、スモールモビリティ・シェアをシェアすることで、
歩行弱者(子育て親子・障碍者・高齢者)の乗り換え、貨物・荷物の荷捌きと集配を可能にすることが、できます。
全自動運転でも、生活や仕事を仲介するサポーターが必要で、ここは男性シニアの出番かもしれない。
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