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普通救命講習で、2011中央区防災協議会のセミナーが今年も始まりました

2011年2月24日、京橋区民会館で、中央区防災協議会による、普通救命講座が開かれました。
これは、昨年につづく2011中央区防災協議会セミナーの第1回。理解するから、訓練をするという段階に入った2年目です。東京青年会議所を卒業された高松孝年氏が、会長に就かれ、中央区で働く若手の活動として、より持続的な活動へと展開しています。
会長挨拶 高松氏普通救命講習
普通救命講習1なぜ心肺蘇生が必要か? 
京橋消防署より実技開始

普通救命講習2 心肺蘇生 実技
心肺蘇生1心肺蘇生2


東京消防庁 救命講習講座の案内

所感>防災・減災には、知る・理解するから、訓練して・実施できるて、やっと有効になります。
災害・事故・身体異常で、心肺停止状態の人に遭遇したときに、対処できる人が、組織・地域にどれだけ居るか?
それが、組織・地域の安全・安心度と考えられないでしょうか?今、東日本大震災被災中で、いつ・どこで、救命する立場に立つかは分かりません。基本的なことを身につけている人が、多くいることが、地域や組織の持続性のバロメーターかもしれません。
取材・記録:中央社協の「まちひとサイト」

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