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災害に市民がまずできること ’聴き取り’

東日本大震災とも呼ばれはじめた、今、被災中の災害にたいし、まず、避難者の救出と、ライフラインの復旧が、専門家により続けられてゆきます。そして、長い復旧支援の日々が待ち受けているときに、まず、人として何ができるか?
2011年月23日、 有明の丘基幹的広域防災拠点施設で、内閣府(防災担当)により開かれた「平成22年度防災とボランティアのつどい」の取材記録から、書き出しました。

会場から:     防災ユースフォーラム 加納祐一氏
コーディネーター: 時事通信社      中川和之氏
座談会出演者から: 神奈川県立保健福祉大学学長/
              東京ボランティア・市民活動センター所長 
                     山崎美貴子氏


防災とボランティア週間、市民・行政・企業の連携イベント1月23・30日

所感>多くの人が、TV画面やサイトに釘付けになっている今、非常時を日常にしてゆく時期がきています。
生活や仕事を持続しながら、なにができるのか。最初は、まず人から、長い復旧の日に耐えてるため、そして昔の戻るのではなく、新たな生活・街づくりへの希望の火を点すために、犠牲者からの’聴き取り’からしっかりしておく必要があるとのことです。

取材・記録:中央社恊の「まちひとサイト」
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