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パパの暮らし方が変わってきた 日本橋パパの会のパパフェス午前を拝見

日本橋パパの会を、初めて取材したのは、2012年の一周年記念。保育園に幼児を通わせるパパの飲み会から、日曜日のパパラン、お母さんと子供をもてなすバーベキュー、ITスキルを活かしての「こどもプログラミング」、、。
地域に住むパパたちが、それぞれできることを続けてきて、卒業が無い集まりは、200名を超えています。
 ・日本橋パパの会 一周年記念!
 ・子育てパパの地域暮らし 日本橋パパの会
 ・地域のパパの会のつくり方 日本橋パパの会
 ・日本橋パパの会 親子が集まって始めた「こどもプロブラミング」

育フェス参加もつづけ、いろいろな活動グループが増えて、2018年にはコーラス部もできました。
 ・’成長してゆく子どもに添って’、’育ててゆく親ができること’、「これからのパパとママの働き方」 育フェスCHUO2016 より
 ・育フェスCHUO2017 は、築地魚河岸にも親しんで
 ・子育て、街育て、社会育ての活動者が支える 育フェスCHUO2018

子どもが育ち合ってゆくのが見える パパフェス 2019年3月10日取材・記録

親子を楽しませる世代交流 パパフェス 午前中より


取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 
まつりや地域のイベントにも積極的な方々も増えました。
五月には、子どもの交通安全を考えて中央区への提言する集いも開かれました。(追って記事にさせていただきます。)

こどもの安全は、パパママ達だけでは守れません。普段の生活の場での街の人の目や気遣いが必要です。同時に、子育てパパ・ママ・子供達が、孤立・独居の多い先輩世代の生活現場での気遣いが、互いを認め・関り・任せる信頼への一歩でしょう。

このフェスティバルも社会教育会館の中。校庭も、幼稚園・保育園も外からは窺がえず、高齢者福祉施設、関係者やボランティアにならないと、入れません。普段の生活が、孤立していることに気づきます。

0歳〜3歳の親子一緒の堀留児童館の運動会、見習い・手伝いながら育つ街へ




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コメント
98: by 金太郎 on 2019/08/14 at 15:11:26

日パパ、がんばられてますね!
8月25日に久しぶりに防犯講座でご一緒させて頂くので、楽しみです!(^^)!

99:引退のない日パパ by まちひとサイト on 2019/08/15 at 09:17:11 (コメント編集)

日本橋界隈で子供を育てているという意識が、緩やかにひろがっていますね。