FC2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

最新記事

Latest comments

Calendar

09 | 2019/10 | 11
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別リスト

【記事記録】

<まちひとサイト>からのお知らせ

Mail form

Name:
Mail address:
Subject:
Body:

QR code

QR

令和を迎える 生石神社 神事『寄絃乃儀』斎行者:銀座のJINMO

瀬戸内海播磨灘の神島、高砂市の高御位山を望む、岩山をくりぬいての生石神社の浮石の祠に、大音響のJINMOと巫女舞を捧げる、神事『寄絃乃儀』の取材記録です。
DSC06669 石切り場、掘り込みsss 祭礼 JINMO 神社全景c
生石神社 神事 『寄絃乃儀』に集う氏子衆とJINMO連中

生石神社 令和天皇奉祝祭 祭礼、神事『寄絃乃儀』解説は八幡書店代表 武田崇元氏

生石神社 令和天皇奉祝祭 神事『寄絃乃儀』斎行者:JINMO

『寄絃乃儀』長編
令和元年五月一日 兵庫県高砂市
取材・記録:まちひとサイト
あとがき>
この世の初めは、光なのか、音なのか、言葉なのか? 夫々の生い立ちと生く末を、限りある命が受け入れる、手がかりは、それぞれ。平成から令和に引き継がれる鴇の声は、矢を射る弓の絃の唸り。
『寄絃乃儀』を古神道に沿って、JINMOのデジタルギターを科学技術によって、武田崇元氏の解説に合点がゆきます。「君が代」が’さざれ石の岩音の鳴り’で詠われるように、天の岩戸が開く時も大音響が。核爆弾で変異したゴジラの曲想は、縄文の音からです。八百神を受け入れて生き延びてきた、辺境の災害列島の想いと知恵を、引き継ぐ叫びを、生石神社の方々と共に、天に放ちました。

生石神社『寄絃乃儀』 JINMO 音合わせ
氏子衆 JINMO 連中
天皇陛下御即位奉祝祭 生石神社『寄絃乃儀』と”精神核” 対談:八幡書店代表 武田崇元氏とJINMO
関連記事
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント