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3月26日(土)27日(日)は、桜溢れる相生の里で

あいおい古本まつり スケジュール
3月11日の東日本大震災以来、中央区に住み・働き・集う人も、被災者であり支援者でもあります。これから支援・復興期間が続きますから、日常の生活・仕事の合理化とともに、お互いの対話・共感の一時も大切です。
以前の予告記事の日付をずらして、掲載します。

3月26日(土)27日(日)相生の里で開かれる’あいおい古本まつり’は、ただのの古本まつりではないと、
相生の里の砂金さんに伺いました。
あいおい古本まつり、表
桜の咲くころ
運河の流れる月島・佃を舞台に
新しいブックイベントが始まります。
あいおい古本まつり、裏


’あいおい古本まつり’は、いろいろイベント

相生の里、あいおい文庫は、まちの居場所


イベントのご予約・お問い合わせ:E-Mail: abooklabo@gmail.com
相生の里 あいおいブックラボ ツイッター 

お話:あいおいブックラボ運営委員 砂金一平
取材・記録:中央社恊の「まちひとサイト」藤井俊公

所感>
介護施設は、生活の場です。街の人が出入りして過ごすことで、入居者さんや利用者さんの生活が拡がります。大規模なビルやマンションが増えて、お互いの姿を見かけ、声をかける機会が少なくなっています。目的別に分かれている場所ばかりの街中で、立ち寄り、溜まる場所があると、お互いの顔がみえてくるのでは。

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