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街で視覚障害らしい人が困っているように見えたら?視覚障害を理解して、できることを考える

9月2日 GINZA 医療・福祉交流会 #002「視覚しょうがい者と盲導犬のお話」にて、テノール歌手で全盲の天野亨さんと、ガイドヘルパーのガイドヘルパー 北村悦子さんから伺いました。

視覚障害を理解して、できることを考える

街で視覚障害らしい人が困っているように見えたら?


2018年9月6日 コワーキングスペー スLEAGUE銀座
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 自由とチャンスを求め故郷から出てきて、移住を重ねてきた人で膨れ上がった大都会暮らしです。群衆の中の刹那のすれ違いでは、互いに気を使わず、嫌がられない、関わらないのが原則です。しかし、その中に、妊娠中、幼児と伴の子育中、何らかの障害、加齢に寄る弱体で、支援が必要な人も、暮らしています。便利な道具/装置で補い、道路や移動手段を増やしても、残された所は、周りの人の手が大切です。逆に言えば、周りの人が関わり、多様な人が暮らす街こそ、多様な感覚を活かした文化社会を楽しみ、文化市場も広がります。今、自然的社会から高度な情報社会への狭間の、産業優先社会に慣れて、均質な労働力で量と効率を指向する時代の生活習慣を切り替える時期に来ているのでは?
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