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平成三十年日枝神社神幸祭 中央区入り 街を支える方々の顔が見える

 今年は日枝神社の例大祭の年。日枝神社は、鎌倉時代の江戸郷の守護神として川越から勧請され祀った始まりから、江戸城内、半蔵門辺り、そして赤坂と遷座し、明治以後には、皇居との縁も深い。
 神幸祭は、早朝に赤坂を出て四谷・九段を巡り、国立劇場、最高裁,国会坂下、警視庁前、霞ヶ関から皇居坂下門で参賀・神符献上。行幸通りから丸の内経由で八重洲三丁目、京橋へと中央区に入ります。
 御列の先頭は、日枝坊が仕切り、氏子各町の白半纏が交通整理に随行されます。今年は、京橋の中央通りまでの取材でしたが、前回の記事では、新橋での引き継ぎまで記録させて頂いています。各町境での引き継ぎは、江戸火消し記念会の各組が木遣りで手締めをしてゆきます。
山王祭神幸祭京橋受け 山王祭神幸祭 各町外堀迎え
山王祭神幸祭 頭 中央通り 山王祭神幸祭 外堀通りを神主が

平成28年日枝神社山王祭 神幸祭下町連合巡行の記録

平成22年の記録
山王祭 日枝神社下町連合 を支える町衆
山王まつり 6月11日 日枝神社神幸祭 巡幸の映像記録(1)
山王まつり 6月11日 日枝神社神幸祭 巡幸の映像記録(2)

平成30年6月8日
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 御列の進行とともに、氏子各町の役員が引き継ぎ・引き渡してゆくことが、政治/まつりごと’のリアルを垣間見せてくれます。
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