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「不安な個人、立ちすくむ国家」から考える次の時代の社会のあり方 経済産業省次官・若手から

昨年五月に、経済産業省の次官・若手プロジェクトで公開した、「不安な個人、立ちすくむ国家 〜モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか〜」を発表して話題になりました。
平成もあと一年。現在の社会状況/課題/施策の方向について、それぞれが考える手がかりです。
0グローバルメガトレンド 0漠然とした不安 1旧い制度・価値観 2提案されている新制度
4子どもへの教育投資 5個人が公の担い手に
 「不安な個人、立ちすくむ国家」:全ページダウンロード
一個人としてどのように行動を積み重ねていけるかを前向きに考える場づくりを目的として開かれた、
Repaint vol.4 追加イベント『「立ちすくむ国家」から考える次の時代の社会のあり方』より
 ゲスト:伊藤貴紀 経済産業省 政策審議室 企画主任補佐
2017年8月19日 東京都千代田区平河町 Nagatacho GRID SPACE0
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 私と公が、個人と「公」に向き合ってしまう、個人の時代です。家族・地域・事業組織の纏まりから個人が自由に「私」を追求し、「生きがい」を求める時代。 政治・行政・制度・生活現場の相互調整には、社会的動物としての人の本性を、脳/身体/環境の社会的文脈から科学して対応する可能性も広がっています。

社会的ヘルスケアデータの収集方法が、PLR:Personal Life Repository で見えてきた
行政の社会保障費削減へ、平成28 年度 健康寿命延伸産業創出推進事業 「ソーシャル・インパクト・ボンド導入モデル事業報告会」から

ヘルスケア分野におけるソーシャルインパクトボンドの導入可能性について 経済産業省ヘルスケア産業課 資料
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