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社会的インパクト評価ツール:「何を測るか」「何で測るか」「どうデータを集めるか」の特徴とロジックづくり実例発表 'Social Impact Day 2017'

'Social Impact Day 2017'一部、二部より、比較評価が難しい社会的インパクトの評価ツールの特性と、教育・まちづくり分野でのロジックづくりの実例発表からの記録です。
15 ツールセット要素 16DSC07562ツールセットの効果
17DSC07563新ツールセット発表 18DSC07601パネル 幸地氏
18DSC07603聴衆 19DSC07638評価の方法
「何を測るか」「何で測るか」「どうデータを集めるか」活動分野/内容が同じでも目的/結果/効果をどう期待するのかを表現し共有することが求められています。
23DSC07663ホームドア 24DSC07666ロジックモデル
25DSC07667エデュケーションキューブ 26DSC07673ロジックモデル
22DSC07661人と動物の共生センター 29DSC07809アンケート項目分析2
主催:社会的インパクト評価イニシアチブ、社会的投資推進団体
後援:笹川平和財団 助成:日本財団
2017年6月29日 会場:日本財団 
社会的インパクト評価の推進に向けたロードマップ Ver.1.0 2017年-2020年 pdf へのリンク

取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 「何でも一生懸命やっていればいい」という資源も人口も年齢も意識しないでよかった高度成長/自由経済時代から、多様な課題/限られた資源/少子・高齢時代では、社会的効果の高いことに資源を集中し、低いことには当事者同士が現場でなんとかしてゆく’社会生活’を取り戻す時代に入ってきたようです。



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