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避難生活6年目、東京被災生活者の集い場所にと30回目を越えてゆく「がんばっぺ ~中央・佃シニアサロン」

東日本大震災の翌年2012年6月に、何かできるのではないかと集まった「中央区内の被災者を支援するシニアの会」。開いてきた被災避難者のための交流・憩いの場「がんばっぺ 〜中央・佃シニアサロン」が第30回になりました。
9月10日、定例になった月島社会教育会館で、まず、定番のもんじゃ焼き・焼きそばを一緒に作って食べて語らう一時。ボランティアとともに、折り紙やゲームを楽しんだり、マッサージでほぐれたり。東京避難生活の中で、この二ヶ月に一度の緩〜い一時が、発起人の皆川さん、ボランティアの皆さんで支えられています。
b1初会合ノート b2会話の場
b3折り紙を教えて b4マッサージ
b5誕生日当て始め b6皆川さん
1.もんじゃ焼き から始まって

2.折り紙で 夢中になって

3.それぞれの居場所で寛いで


被災避難者に伝えてください! 「がんばっぺ~中央・シニアサロン」中央区立シニアセンター
シニアも持続的な支援活動をと「中央区内の被災避難者を支援するシニアの会」の活動開始
「がんばっぺ~中央・佃シニアサロン」にて、みんなで合唱の 櫻井かずさ
今年も被災避難者と交流をつづける「 がんばっぺ~中央・佃シニアサロン 第10回」
東日本被災避難者を支援する「がんばっぺ〜中央・佃シニアサロン」17回 、’もんじゃ焼き’が定番に
東日本大震災被災避難者とボランティアが交流する出会い・憩いの場 がんばっぺ~中央佃シニアサロン 第22回

取材・記録:中央社協の「まちひとサイト」
あとがき>初回はまだ幼児だった子どもがこんなに育って、6年経っていることに気づきます。元の生活もこれからの生活もそれぞれですが、中央区シニアが続けてきた、区外から集まれる居場所です。

東日本大震災からまもなく5年、福島県川内村、富岡町からの現状報告
被災後の復興・生活再建を考えてみると、普段の生活地域での人付き合いが
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