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マンション防災:マンション管理者が集う RJC48第24回オフ勉強会 概要

首都圏下 入居19〜2794戸、3~54階建てのマンション管理者が集うRJC(RiJiCho)48第24回マンション防災 オフ勉強会が公開され、取材させていただきました。
11DSC07887開会 12RJC48とは
13DSC03776会場参加者前から 14最悪のシナリオタイトル
オフ勉強会で発表いただいた、柴田家の「首都直下地震時 最悪のシナリオ」
被災時に家族はどこに居るのか? 自宅/職場/その他の場? それぞれの耐震・耐火対策はできていたとしても、家族がどう対応するか?それぞれが、考えるために。
 
 後続記事:
「リスク探しから始めるマンション防災」ワークショップ編 RJC48第24回オフ勉強会
一つ一つ取り組んできた、「マンション防災対策いろいろ」 RJC48第24回オフ勉強会
分譲マンションとして自主防災の取り組みから地区、地域へ  荒川区 トキアス管理組合 理事長 平澤裕二氏

2017.7.15 リバーパーク汐入町会 防災センター会議室
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 災害対応の仕方は、アパート/マンションは、戸数・規模により、個別住戸から自治会・町会規模まで。
自分自身や家族として、事業所や施設で仕事をする立場として、そして社会的に運営する組織人として、被災規模の想定と対策づくりが必須です。
そして、想定外に対応しあえる情報探索/共有/リーダーシップ/協力が必要に。
関連記事> 
「首都直下地震時 最悪のシナリオ」柴田家の悲劇は、なぜ起きるのか? 首都直下地震被害想定から『情報団』の必要性:中林一樹氏
 
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