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「首都直下地震時 最悪のシナリオ」柴田家の悲劇は、なぜ起きるのか? 首都直下地震被害想定から『情報団』の必要性:中林一樹氏

 まえがき>何故、首都直下地震時:柴田家の被災シナリオで、夫(新宿勤め)、妻(日本橋勤め)、子ども(避難指定地域内の保育園)は、それぞれに居た建物耐え、怪我をしなくても、その後の死亡を想定せざるをえなかったのか? 
夏休み、家族で考えたい「首都直下地震時 最悪のシナリオ」 柴田家の場合は?

 災害現場から・へ、いかに情報を伝え合うか:『情報団』の組織化を提案する、総務省関東総合通信局主催の’ICT地域防災フォーラム’ が、6月23日 九段第三合同庁舎で開かれました。 防災の日を前にしてのシリーズ記事:明治大学 政治経済学研究化・危機管理研究センター 特認教授 中林一樹氏の基調講演「首都直下地震の被害様相と避難支援情報の課題」です。
0中林一樹 基調講演 0中林一樹 経歴
01 首都直下地震被害想定は、震度6強〜7を考えざるを得ない

02 400件の火災が同時多発する時、複雑な避難システムを知って使えるか?

03 「情報団」に期待する それぞれの場所でのローカルな被災情報を
0中林 まとめ 0中林 まとめ2
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 地域からの被災情報が集められ、その被災現場に伝えつづけることができたら、柴田家のシナリオはどう変わるだろうか?
『情報団』シリーズの記事をつづけます。
災害現場当事者が一人からできる被災者搬送法 紹介  京橋消防署・京橋防火管理研究会 平成29年度自衛消防訓練審査会
考えながら身に付ける救命救急訓練:聖路加看護大学シミュレーションセンター、日本橋三丁目西町地域防災訓練、自衛消防審査会プランタン銀座
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