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大阪府と観光関連事業者との災害時における来阪外国人旅行者の安全確保への取り組みは、帰国まで

オリンピック・パラリンピック2020の選手村を抱え、外国人来街者も増える中央区です。大阪府と「災害時における来阪外国人旅行者の安全確保に関する連携協定書」を締結しているSOMPOリスケアマネジメント(株) 梅山 吾郎 氏の講演を、絆シンポジウム2017で、取材・記録させて頂きました。熊本地震時の外国人旅行者へのアンケート、行政と観光関連・宿泊事業者などとの、外国人旅行者の被災時から帰国までまでの対応が検討されています。
連携協定 熊本地震での実態
熊本地震での情報源 熊本地震での希望まとめ
サポート整備体制
外国人旅行者支援フロー 言語対応優先順位
医療上の 訪日旅行保険
(防災被災対応連携)絆シンポジウム2017
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科
 附属SDM研究所 モビリティシステムマネジメントセンター
後援:情報通信月間推進協議会、明星大学天野徹研究室
2017年6月11日 慶應義塾大学日吉校舎 来往館
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 国際観光産業/国際都市の復旧・復興は、帰国後の再来街期待まで。災害列島日本の安全性とは、この対応体制次第です。商業地/ビジネス街での帰宅困難者対応もまた、事業の復旧・復興、持続性の為でもあります。
東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグがやってきた!
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