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渋谷区の帰宅困難対策に学ぶ!避難所案内の新たな取り組みは、アーチストがつくる「矢印サイン」まで

中央区商業地域の多くは耐震・耐火で、屋内避難地域ですが、いざという時の避難地は、区外の皇居外苑!です。
絆シンポジウム2017で、渋谷区の渋谷区危機管理対策部帰宅困難者対策担当課より防災対策・帰宅困難者対策・災害情報システムを取材・記録させて頂きました。
渋谷区避難誘導計画 渋谷区在ろープロジェクト
(防災被災対応連携)絆シンポジウム2017
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科
 附属SDM研究所 モビリティシステムマネジメントセンター
後援:情報通信月間推進協議会、明星大学天野徹研究室
2017年6月11日 慶應義塾大学日吉校舎 来往館
取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 中央区では、中央区帰宅困難者支援施設運営協議会が組織化されています。 銀座・京橋・日本橋と個性の強い事業主体が連携しての帰宅困難者対応が期待されます。渋谷区の防災センターは、渋谷駅前のヒカリエにあり、区内を眺望できます。中央区では、晴海トリトンスクウェアからの情報が中央区役所内の防災センターへ。あれだけ屋外ビジョンが集中する渋谷駅でも、非常時だけの被災対応情報だけでなく、常設の一時避難場所への矢印サインを、アーチストのモニュメントでという発想です。
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