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ビュジュアル化された社会的データが状況対応の共通語に:Data Visualization Japan meetup 2016」より

Data Visualization Japan主催のmeetup 2016を取材させていただいた一部の記録です。 社会的な統計情報を、デジタル・データ化してビジュアルに表現して伝えられることが多くなっています。
データビジュアライゼーションの効果、課題、行動喚起力
meetup タイトル 接続性
トリガー チャットをハブに
 Data Visualization Japan 矢崎祐一 氏
 GUNMA GIS GEEK  清水正行 氏
 EDIPLEX Inc. 小幡洋一 氏
Data Visualization Japan meetup 2016 から YAHOO!JAPAN NHK 日経新聞 
神戸 311対応 フクシマ 熊本
 YAHOO!JAPAN:検索データのビュジュアライズ、情報収集ーメディア連携
 NHK:ビッグデータを扱う情報処理技術:リアルタイムー編集放送
 日経新聞社:写真・映像・地図・データのビジュアル報道 電子データ版

Data Visualization Japan meetup 2016
2016.12.25 Yahoo Japan LODGE
取材・記録:まちひとサイト
あとがき>
社会的に共通の理解のための言葉も、生活・立場・分野など様々な使い方がされます。理念や理論も錯綜し、直感/感情に訴えられ、社会的な衝動をで揺れ動いています。しかし、刹那・刹那の直情に流されないで、持続的な社会課題を共有し、協働してゆく手がかりは?
社会的な活動を理解し合う手がかりとして、コミュニケーション・メディアは、言葉・文字、図象、写真、音像、映像、CG、VRと多様になってきました。
社会的な統計が、センシング・デジタルネットワーク・情報処理・インタラクティブな利用機器の普及などで、可能になりつつある今後、Data Visualizationが、社会的な言語となってきています。

『「接続性」の地政学』では、人・モノ・情報の流通の結節点へとグローバリズムの先にある世界を、社会活動の数値によりビジュアル化して解析/理解/提案しています。
接続性の地政学
「接続性」の地政学 上  : グローバリズムの先にある世界 2017/1/26 
パラグ・カンナ (著), 尼丁千津子 (翻訳), 木村高子 (翻訳)
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