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J-trad Rock Band "AKARA"の尺八奏者JUNNさんから、尺八やアジア音楽の楽しさを

J-trad Rock Band "AKARA"2nd Oneman Live前、音合わせ中に、尺八奏者のJUNNさんから、尺八の演奏、曲相から、邦楽/アジアの音楽について、いろいろ伺いました。
JUNN AKARA邦楽メンバー
邦楽談義にからむ演奏事例
自然の中から立ち上がる笙の調べ 笙奏者 伊藤えり
箏曲「さらし」 三古谷 裕・衣笠詠子 麹町邦楽ライブ第七弾 麹町浴衣祭り
・韓国のカヤグム 例 Kayagum Heemori
・アイヌからのトンコリ 例 Oki - Tonkori In The Moonlight
バリ島 ガムラン
「GE MOVED 作る・遊ぶ・創る 〜ガムラン音楽とバリダンス〜」櫻田素子+小泉ちづこ、「一先ず」いなおけんじ展でLive
中央アジアから 
私をさらっていかないで! トラペ座 ライブat 大伝馬町ダリア食堂
刺激に反射・反芻して精神の時代を投射する表現者JINMOの 第4回 JINMOの社会学研究会  非言語的/生態的時代へ

AKARA 2nd Oneman Live at Shibuya-eggman 2016.10.28
日本の伝統楽器と洋楽が出会うJ-trad Rock Band 'AKARA' が3.31 3rd Onman Live

取材・記録:まちひとサイト
あとがき> 音楽も言葉、分野、地域を越えると、面白く聞こえてきます。
生きとし生ける物たちと伴に音を編むライブ、asian trip@DALIA食堂
『音と文明―音の環境学ことはじめ』
『音楽の進化史』
音楽を奏でるのは自我を拡散するのか、聴衆と溶け込むのか? 奏でる側も、聴く側も、共感から融合感へ。
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