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大災害時、在宅避難が多い中央区だからこそ、地域内災害ボランティアが必要に

災害列島日本では、防災・減災サイクルを繰り返しているのが現実です。耐震・耐火建物の多い中央区では、大災害時の在宅避難の人が多く、3日〜1週間の孤立生活への備えが薦められています。しかし、その後の支援活動の届く範囲はごく一部で、個人だけで解決できることは僅かです。普段からの地域活動への参加と、被災時のボランティア活動への参加が、救援・避難から復旧・復興生活に大切だと、東京ボランティア・市民活動センターの加納祐一氏に伺いました。
災害サイクル 災害クロスワードゲーム
大災害後 避難・復旧生活のなかで必要になる災害ボランティア活動

災害ボランティア活動、クロスロード・ゲームで自分ゴトに

中央区での災害ボランティアセンターは、中央区社会福祉協議会が開設・運営することになっています。日常の区民生活の課題解決のために、区民・行政・事業者の仲介している立場を活かして、地域外/地域内の災害ボランティアの受け入れ/活動調整を行います。センターは、銀座ボラッサムに置かれる予定ですが、防災拠点/福祉避難所、既存の福祉活動拠点などが繋がれてこそ機能することが予測されます。
災害ボランティア活動リスト 中央区地域防災計画の災害ボランティアセンター
2017.1.20
中央区社会協議会 災害ボランティア入門講座 より
取材・記録:まちひとサイト

地震対策を伝えたい!国際交流のつどい2016 にて basic individual disaster prevention in bedroom!
大災害時の家族や組織の安否確認から、移動可能後の再会には、こんなアプリが
中央区内 耐震・耐火でも避難/連携しなければならないことがある  災害ボランティア入門講座より
東京都心、中央区民・事業者の大災害対応’共助’でできること 帰宅困難者対応
大災害時の防災・被災対応が 事業者賠償責任、そして企業人/家族の生活の持続にも
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