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政策提言づくり、実現のプロセスとは :構想日本 ディレクター 伊藤伸氏 

8月30日、協働ステーション中央で開かれた、特定非営利活動法人 NPOサポートセンター主催 トライセクターカレッジ「“社会を変える”を実現する 〜 NPO活動を政策につなげるコツ 〜」の取材より。

どんな政策をつくりたいのか? ワークショップ形式での思考と実現のプロセス
構想日本 伊藤氏ワークショップ会場 公益法人改革政策実現プロセス
2.ワークショップで考える ’あるべき姿・現状 → 課題'

3.提言・事実関係の確認・実現のプロセスを具体例で 


構想日本

なぜNPOが政策提言をせざるを得ないのか? 構想日本 伊藤伸氏 

取材・記録:まちひとサイト

*いよいよ動き出す社会的インパクト評価の未来 シンポジウムの記事リスト
1.社会的活動は「政策評価」から「効果評価」の時代へ、「いよいよ動き出す社会的インパクト評価の未来」シンポジウム基調講演
2.『社会的インパクト評価の価値について」、 パネルディスカッション パネラーの活動紹介
3. パネルディスカッション『社会的インパクト評価の価値について」
4.社会的インパクト評価を推進する「仕組み」を考える  提言、評価セット
5.パネルディスカッション「社会的インパクト評価を推進する「仕組み」を考える」

*持続的な事実確認を可能にするオープンデータ化
オリンピックを機に、バルセロナはスマートシティー化をどのように進めたのか?
バルセロナ市が車中心から再び人中心の都市へ「Surper Block」計画が実施へ、都市情報の活用が生活の質を目標に街を変えだした
見える化、生態分析:アーバンンデータを活用しての課題や可能性を探る技術
「自分たちの使うものを、使う人自身がつくる文化」を醸成する バルセロナ市設FabLab
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