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福祉教育のスタイル三方向で、生活力の目安がはっきり、まるごとディスカバリー

9月9日、中央区社会福祉協議会ボランティア・区民活動センターとボランティアの「まるごとディスカバリー」は、上智社会福祉専門学校 専任教員の岩崎雅美講師による「福祉教育について考えよう」でした。
明治以来の成長教育が、知的理解中心であり、近代化・高度成長を支えてきたこと。
オランダ、フィンランドの教育、あるいは社会の仕組みを参照しつつ、福祉教育の三方向を考えました。
岩崎先生 ポイント3つ 福祉教育のスタイル
日本教育は視覚言語型! 視覚空間型・聴覚言語型とは?

オランダ・フィンランドの教育、福祉教育の三要素

講演の後は、まるごとディスカバリーの今後の活動を検討するワークショップとなり、実践への検討は、10月の会合へと引き継がれました。
まるごとディスカバリー9月9日
取材・記録:中央社協の「まちひとサイト」
あとがき>家族や職場・村社会に任せてきた、心情・実践の育成の場を新たに創ってゆくことが必要な時代になっているのでしょう。生産力・消費力向上だけを、教育の目標にも基準にもできないことが分かってきた。
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