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富岡八幡宮例祭 神輿連合渡御 平成26年記録 江東区から

8月17日 、門前仲町の富岡八幡宮前を、先頭の神輿が出発するのが7時30分、最後尾55基目が9時です。永代通り、大門通を経て、江戸資料館通りで休憩。清洲橋通りに移り、清洲橋を渡って中央区、箱崎を経て新川で昼食。新川から永代橋を渡り、永代通りを八幡宮前到着が、13時から15時半。神輿を準備し、担ぎ、支え合う人の熱気が町々を巡ります。
渡御巡行図
この記事では、江東区からの列と神輿の一部を、別途、中央区からの8基を記事にさせていただきます。
八幡宮前発 永代通り、神輿の列
新川発火消し 新川発町頭
新川発、圧倒的な担ぎ手数 永代橋前
八幡宮前出発:永代通り、清洲橋橋詰、新川

新川発: 東陽二・東陽三・東陽四・東陽一・千石一・扇橋一・石島・豊洲・枝川

新川発:仲町一・永代二南・佐賀町・永代二北

2014年8月17日
取材・記録:まちひとサイト
あとがき>永代通りに並ぶ神輿の列、新川を出るときに神輿につづく担ぎ手の数、町毎の結集力とそれを組織してゆく様は、まつりそのものです。55基の神輿渡御は、七部まで分かれています。神輿総代第六部会が作成された、資料館通りの小休止場所マップをコピーさせていただきます。
休憩場所マップ
これは、まさに町の力の動員組織図のようで、地域自己組織化の見える化です。神輿の後につづく補給車、昼食場所での待機、そして神酒所では、担ぎ手への補給と水掛。長い映像記録を残しますが、まつりはまた、町の一人一人の顔が見え、認め合える時でもあります。
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