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築地 鳩屋海苔店を継いだ鵜飼さん、「100年後から今をみたら・・・」

10月18日、第20回アサゲ・ニホンバシ、アトヒャクで、築地の鳩屋海苔店を継いだ鵜飼友義氏(各濱乾海苔問屋 鳩屋海苔店(合同会社 鳩屋)」代表社員)に、家業の引き継ぎ方と、街の変わり様への想いを伺いました。
鳩屋レジ袋 鵜飼さん、松岡さん
取材・記録:まちひとサイト
あとがき>魚河岸が日本橋から築地に移ったのは、関東大震災の後。神田・日本橋で育った鵜飼さんが、築地に移っていた家業を、突然3年前。リクルート系の会社を退社して引き継いだ工夫を、楽しく語っていただいた〆は、「・・・100年後から今をみたらどうだろうか?」。築地市場の有明への移転がみえてきて、築地場外市場の今後も、大きな転機を迎えている。市場跡地は東京都管轄。とりあえずはオリンピック・プレスセンターなどの話も聞くが、長期的にどのような場所にしてゆくのか?魚河岸が移転した後の日本橋の展開をみつつ、100年後の東京から築地を見直してみようとすると?
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